天童芳賀タウン

契約までの流れ

一般保留地契約までの流れ

注意事項

注1、次のいずれかに該当するときは、契約を解除するものとします。(保留地処分規程第12条、契約書第9条)
(1)契約解除の申し出があったとき
(2)期限内に売買代金を納入しないとき
(3)契約条項に違反したとき
(4)契約を履行する見込みがないと認めたとき
注2、契約保証金は、次のいずれかに該当するときは、還付しないものとします。(保留地処分規程第13条)
(1)保留地売買契約を締結しないとき
(2)注1に記載した事項等より契約を解除したとき
注3、保留地売買契約締結後、所有権移転登記が完了するまでの間は、原則として保留地を譲渡することができません。(保留地処分規程第14条、契約書第8条)
注4、契約者は、所有移転登記が完了するまでの間において、次のいずれかに該当することとなったときは、組合事務所に届け出てください。
(1)死亡、又は氏名、住所を変更したとき
(2)理事会の了承を得て保留地を譲渡したとき
注5、保留地売買契約に伴い、土地の取得による不動産取得税(家屋を建築すれば家屋の分もプラス)が県税として課されます。また、保留地が引き渡された年の次年度から固定資産税・都市計画税(家屋を建築すれば家屋の分もプラス)が市税として課されます。
注6、設備等について
水道…保留地が売り渡された時点で、給水分岐管はすでに設置されていますので、その他の水道管設置工事等は家屋建築時に直接市指定業者にお申し込みください。
下水道…保留地が売り渡された時点で、下水道公共枡を各画地に設置済となっておりますので、その他の下水道管設置工事等は家屋建設時に直接指定業者にお申し込みください。尚、負担金として水道加入金、給水分岐工事費、公共下水道受益者負担金が、別途必要となります。
電気・電話…区域内配線計画済ですので、引き込みは直接東北電力・NTTにお申し込み下さい(自己負担となります)。